Horen X1T 開封の儀

最終更新日

届いております!Horen X1T です!

この記事もX1Tを使って音楽を聴きながら書いています!!

—開封の儀—

開封の儀を今回はやっていきます!よく電気製品のレビューをしている記事を読んでいたのですが、自分がやることになるとは….笑 感慨深いですね 笑

まずは外箱から。

すみません、写真をバタバタ撮ったのでボケちゃって読めないところが多々ありますね..

上の方には、

“Horen タッチセンサー機能 Bluetooth5 + LDSアンテナ” と書いております。

下の方には、

“Smallest TRUE WIRELESS STEREO X1T ・イヤホン急速充電機能 ・タッチセンサー機能”

って書いてありますね!イヤホン急速充電は特にプロジェクトページに記載はなかったような気がします。

 

お次に側面を。先に右側から。

上から順に

– 防水機能

– 超軽量

– ハンズフリーマイクロフォン

– 洗練された完全ワイヤレスイヤホン

– イヤーチップ3サイズで耳にしっかりフィットします

とあります。防水機能に関しては、IPX5評価ということでこれは”いかなる方向からの水の直接噴流によっても有害な影響を受けない”というものです。運動して汗をかいたくらいでは全然問題なさそうですね。ちなみに最近色々なところで見るIPX(数字)という規格は水の侵入に対する保護等級といい0~8まであります。0が無保護で、8になると水没しても大丈夫レベルになります。

ちなみにちなみに、iPhone8はIP67等級です。先のXの部分にも数字が入っていますが、これは固形物に対する保護等級を示しています。これは0~6まであります。IP6(粉塵が内部に侵入しない)7(条件付きだけど水中に浸かってしまっても問題なし)ということになります。

 

脱線しました。お次は側面左側です。

– タッチセンサー搭載

– シングルタップで再生/一時停止、通話開始/通話終了

– ダブルタップ 次の曲にスキップ

– トリプルタップ 前の曲にスキップ

とかいてあります。よくあるイヤホンと同じでわかりやすい操作だなと思いました!

 

今度は裏面です。

まだ開封しませんよ!はっはっは!!

急速順伝について記載されていますね。また、細かい仕様がかいてあります。

– 最大連続音楽再生時間 : 約3時間

– 最大連続通話時間 : 約3時間

– 最大待機時間 : 約120時間

– 防水性能 : IPX5

– 対応コーデック: ACC、SBC

– 対応プロファイル : A2DP/HFP/HSP/AVRCP

– バッテリー容量 : 60mAh(イヤホン), 400mAh(ケース)

– 充電時間 : 約40分(イヤホン), 約1.5時間(ケース)

– 重量 : 4.7g(イヤホン), 25g(ケース)

– サイズ : 13.9x22mm(イヤホン), 44.8×53.5×21.8mm(ケース)

イヤホンは左右独立使用できますとありますが、これは両方で使う場合は左耳用が親機になって、右耳用は左耳用に接続されているっぽいです。

 

いよいよ開封!

って開け方がわからん!って一瞬なりましたが、まさかの右側面が磁石で止まっていました。なんてスタイリッシュ。

パカーン

左側にはイヤホン急速充電機能、タッチセンサー機能、ハンズフリーマイクロフォン、イヤホン左右独立使用可能、充電ポッド超軽量とかいてますね。推しが強い!

と、右側に本体が現れました。なんとケース、イヤホンともに充電されていました。ありがとうございます!!

とりあえず寄って撮影。

本体たちはスポンジのようなものに埋まっており、裏側に押し出す用の小穴が空いていたので下から押し出して取り出します。

下のハコには何が入っているのでしょうか〜

ジャバラ状の説明書と、充電ケース充電用ケーブル、替えのイヤーチップでした。

イヤーチップが3サイズついているとのことでしたが、本体にもともとついているのがMサイズで、箱に入っていたのがSとLサイズでした。

出してみた。カッケー、ちっちぇー。   (すみません、机の上の埃が少々付着してしまっています…..)

ケースの充電状況は下のインジケータで確認できます。全部点灯で100%、ランプ1個減るごとに25%ずつ減っていることを示します。蓋を開けて閉めると光ります。

こっちも光ってました。光ってる部分はLED指示ランプ兼マイクです。使用中は5秒に1回点滅しますが、「あの人耳光ってるぞ…」みたいなことにはならない気にならないレベルだと思います。

入れてみました。左右どちらでも入るっぽいし、角度的な決まりもないので仕舞う時は本当に突っ込むだけですね。

閉めると充電が開始され、充電されていることを示すランプが点灯します。充電が完了すると消えていました。

ケース内側です。みにくくて申し訳ないですが、奥と入り口付近側面に端子っぽいのがあり、充電に使用されているのでしょう。ただ、側面のに関してはイヤホン側に端子っぽいのが見当たらない上にどの位置でもケースに入って充電できるのでなんだかよくわからないです。

 

あとケースは想像以上に小さいです!

iPhone8 の上に乗せて真上から撮ってみました。小さい!取り回ししやすくていいと思います。

 

以上です!

開封の儀は以上で終わりにして次回、使った感じを書こうと思います!

是非また次の記事も見に来て下さい!ありがとうございました!

 

ご購入の際ははこちらからどうぞ!

オススメの関連記事

 

amazonで買える完全ワイヤレスイヤホン比較!


 

シェアする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメントする